制作メモつきで表示しています。 黄色・赤・緑・紫の枠が「どこをどう直したか/何をご用意いただきたいか」、水色の点線枠が「どんな写真を撮っていただきたいか」です。 → 原稿と素材の手配リスト(全体の一覧) / 右下のボタンでメモを消すと、公開時の見た目になります。

トップ / 地域での取り組み

走るのも、介護も、ひとりじゃつづかない。

この街で、
いっしょに動く。

ナイスケアには、介護のしごとのほかに、もうひとつ大切にしている活動があります。新宿ではたらく仲間たちと、走ったり歩いたり。体を動かしながら、地域とつながる場をつくっています。

ナイスケアランニングクラブの練習で走るメンバーD-01 クリニック集合
D-01ランニングクリニック当日の集合写真
撮るタイミング
次回の開催日にまとめて撮ってください。D-01〜D-05は1回の開催で全部撮れます
どんな絵
参加者とスタッフの集合写真。整列ではなく、走り終えたあとの自然な並びで
構図
横位置。屋外。全員の顔が見える高さから
表情
走ったあとの、少し疲れた笑顔がいちばん良い絵になります
許可
参加者全員の掲載許可(当日、受付で一言お伝えいただくのが確実です)
使う場所
地域での取り組みページの最上部/採用ページ/Instagram
走るスタッフD-02 走るスタッフ
D-02走っているスタッフ(1〜2名)
どんな絵
ナイスケアのスタッフが実際に走っているところ。坪山さんの「職員の中にはランニング好きが多く走りに誘われます(笑)」を裏づける1枚
構図
正方形(1:1)。横から、または少し前から
メモ
この写真があると、地域活動が「採用のための施策」ではなく「もともとの社風」だと伝わります。そこがこのページの信憑性を決めます
Why

なぜ、介護の会社が走るのか

思いつきではじめたことですが、続けるうちに理由がはっきりしてきました。

追加のご提案このページの冒頭に、坪山さんの言葉を置くことをお勧めします。
現在のホームページのスタッフインタビューに、こう書かれていました——「職員の中にはランニング好きが多く走りに誘われます(笑)。身を任せていれば体力づくり&早く走れるようになるかも、、、」(デイサービスふぁみりぃ 生活相談員 坪山 大地さん)。
この一文が冒頭にあるだけで、ランニングの活動が「採用のために始めた施策」ではなく、もともとの社風だと伝わります。ページ全体の信憑性が変わります。会社が「地域に貢献しています」と言うより、社員が「走りに誘われます(笑)」と言っているほうが、はるかに強いのです。 ▸ 掲載してよいか、坪山さんにご確認ください。
要確認このページには、掲載してよいかの確認が必要な項目が5つあります。 ① 実業団選手のお名前・お写真の掲載可否(ご本人と所属先の許可。お名前を出すか、「実業団の選手」とだけ書くかも含めて)
② ランニングクリニックの開催場所・参加費・持ちもの(現在ページ上で「確認中」と表示されています。ここが埋まらないと、参加申し込みが機能しません)
③ 赤羽ハーフマラソンの協賛表記の可否(大会規定で、大会名やロゴの使用に条件がある場合があります)
④ 自社主催大会を「構想」として掲載してよいか(実現前の話を公開することのリスクをご判断ください)
⑤ 活動写真の掲載許可(参加者が写る場合は、当日の受付でお伝えいただくのが確実です)

健康は、支える側にも必要だから

人の生活を支える仕事は、自分の体が資本です。まず私たち自身が元気でいること。そこから始めたいと考えました。

職種を越えて、顔の見える関係を

介護も医療も、連携が命です。走る仲間になれば、いざというときの相談もしやすくなります。

地域とつながる入口になるから

介護は縁遠いと感じる方も、走る・歩くなら気軽です。まずはここから知ってもらえたら十分だと思っています。

Running Clinic

月に一度、走り方を習う日。

はじめての方も、歩くだけの方も。

速く走るためではなく、
気持ちよく続けるために。

実業団で活躍する選手を講師に迎え、月に1回のランニングクリニックを開いています。フォームを教わると、体の使い方が変わり、走ることがぐっと楽になります。記録を競うための会ではありません。ケガなく、長く続けるための会です。

開催頻度
月1回
場所
確認中(決まりしだい掲載します)
対象
新宿区ではたらく介護・医療のみなさんと、そのご友人。どなたでも参加できます。
参加費
確認中
持ちもの
確認中(動きやすい服装・運動靴)
講師
実業団で活躍する選手

当日の流れ

  1. 受付・あいさつ はじめての方も、名前を覚えるところから。
  2. ウォームアップ 体をほぐして、ケガを防ぎます。
  3. フォーム指導 選手が一人ひとりの走り方を見てアドバイス。
  4. 各自のペースで 走る人も、歩く人も。無理はしません。
  5. クールダウン・交流 終わったあとの雑談が、じつは一番の収穫かもしれません。
フォーム指導のようす(イメージ)D-03 フォーム指導
D-03フォーム指導のようす
どんな絵
指導者が参加者の走り方を見ている/身振りで教えている場面
構図
横位置。教える人と教わる人が両方入るように
確認
実業団選手が指導される場合、ご本人と所属先の掲載許可が必要です(お名前・お顔を出すかどうかも含めて)
公園でのウォームアップ(ナイスケアランニングクラブ)D-04 ウォームアップ
練習後の交流会(ナイスケアランニングクラブ)D-05 走る参加者
いつか、自分たちで。

この街で働く人が、
同じスタートラインに並ぶ日を。

いま話し合っているのは、ナイスケア主催の大会です。介護も医療も関係なく、新宿ではたらく人たちが集まって、一緒に走る。そんな日をつくれたらと考えています。

現在は構想段階です。動きがありましたらお知らせします。
Instagram

活動のようすは、Instagramで。

クリニック当日のようすや、次回のお知らせを発信しています。

※ 公開時は Instagram の実際の投稿を自動で表示します。特にお見せしたい回は、事務所のパソコンから手動で追加することもできます。

こういうこと、してる会社です。

仲間になりませんか。

ナイスケアでは、いっしょに襷をつなぐ仲間を募集しています。資格がなくても大丈夫。働きながら取れます。

採用情報を見る →
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参加のお申し込み・お問い合わせ

「走ったことないけど大丈夫?」も、大歓迎です。

参加のお申し込みやご質問は、LINEがいちばん手軽です。お名前と「クリニック参加希望」とだけお送りください。

いただいたご連絡には、1営業日以内にご返信します。

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